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ウェディングフォトはどんな形で残す?

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ウェディングフォトはどんな形で残す?

結婚するお二人の幸せな瞬間を残すウェディングフォト。前撮りでは衣装やポーズを変えて、たくさんのカットを撮影します。できあがった写真はどれも素敵ですが、どのように残せばよいのでしょうか?ウェディングフォトの残し方や活用方法をご紹介します。

二人の記念を1冊のアルバムに

二人の記念を1冊のアルバムに

ウェディングフォトを残すなら、撮影した写真を入れたアルバムを作るのがおすすめです。1冊のアルバムに多数のカットの写真が入るので、撮影した写真をたくさん保存することができます。お二人の新居など手元に置いておき、結婚記念日に見返したり、友達やご家族に見せたりするのもよいですね。


らかんスタジオでは、高級感あふれる化粧箱入りや表紙がウッド調素材のアルバムなども取り揃えています。アルバムに入れたい写真の枚数やサイズに合わせて、お好みのものを選びましょう。

フレームやウェルカムボード

フレームやウェルカムボード

前撮りで撮影した写真はフレームに入れておくと、結婚式のウェルカムボードとしても使えます。そのまま置けるので、お住いのリビングや玄関先に飾ることも可能です。


大きなサイズのものはウェルカムボードにぴったり。お二人の名前を入れることもできます。小さめなサイズなら出窓や棚に飾れます。重厚な絵画風やカジュアルなファブリックパネルなど、フレームも種類が豊富にあるので、お好みのものを見つけましょう。

昔ながらの台紙

昔ながらの台紙

「記念写真を台紙で残すのは古い」というイメージはありませんか?しかし、台紙にウェディングフォトを残すメリットはあります。ご両親や、遠方に住んでいるおじいちゃん・おばあちゃんに見せたいときは、台紙の写真を送ってあげると喜ばれること間違いなしです。開いたらすぐに大きな写真があらわれる台紙の写真は、高齢の方でもわかりやすく保管もしやすいのでおすすめです。

使い方いろいろなデータ

使い方いろいろなデータ

プリントアウトしていなくても、ウェディングフォトはデータで残しておけばさまざまな活用方法があります。たとえば、結婚を報告するはがきや年賀状に前撮りの写真データを使うのがおすすめ。また、結婚式に呼べなかった友人や親戚などに、SNSや写真共有アプリなどを使って閲覧できるようにするのもよいでしょう。


最近では結婚式の最後に配るプチギフトに、お二人の写真を入れる方も増えています。結婚式のウェルカムムービーなどにも活用できるので、ウェディングフォトのデータは大切に保管しておきましょう。

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